会社名 | 株式会社 アルファ介護サービス |
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設立 | 2000年7月 |
代表取締役 | 水野 勲(ミズノ イサオ) |
従業員数 | 62名 |
事業所/事業内容 | 【株式会社アルファ介護サービス】 本社 〒491-0882 愛知県一宮市相生一丁目7番1号 エスポワールヴァン TEL:0586-27-5511 FAX:0586-26-3881 【アルファ介護サービス 森本センター】 訪問介護事業 / 障害福祉サービス事業 〒491-0882 愛知県一宮市相生1丁目7番1号 エスポワールヴァン202 TEL : 0586-26-3880 FAX : 0586-26-3881 【デイサービスあるふぁ】 通所介護事業 〒491-0062 愛知県一宮市西島町一丁目18番 TEL:0586-27-5506 FAX:0586-27-5507 【あるふぁの家】 住宅型有料老人ホーム 〒491-0062 愛知県一宮市西島町一丁目18番 TEL:0586-27-5505 FAX:0586-27-5507 アルファ介護サービス(居宅介護支援事業) 〒491-0062 愛知県一宮市西島町一丁目18番 TEL:0586-26-1750 FAX:0586-26-1755 |
営業時間 | 【本社】 9:00~18:00 【訪問 / 障害福祉事業】 9:00~18:00 【住宅型有料老人ホーム】 24時間対応(電話受付9:00~19:00) 【通所介護事業】 8:00~17:00 【居宅介護支援事業】 10:00~18:00 |
定休日 | 年中無休(年末年始12月29日~年始1月3日を除く) |
所属団体 | 一宮法人会 |
アクセスマップ
お車でお越しの場合
◆本社/森本センター
〒491-0882
愛知県一宮市相生一丁目7番1号 エスポワールヴァン202
◆あるふぁの家
〒491-0062
愛知県一宮市西島町一丁目18番
公共交通機関の場合
◆本社/森本センター
名鉄「名鉄一宮駅」より、名鉄バス「印田」バス停下車 徒歩5分
◆あるふぁの家
名鉄「名鉄一宮駅」より、名鉄バス「西島一丁目」バス停下車 徒歩1分
処遇改善に係る取り組み
各事業所において下記の通りの処遇改善に関する加算を取得しております。
介護保険サービス | 障害福祉サービス | ||||
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訪問介護 / 第1号訪問事業 | 通所介護 / 第1号通所事業 | 居宅介護 | 重度訪問介護 | 同行援護 | |
特定事業所加算 | 加算(Ⅱ) | - | 加算(Ⅱ) | - | 加算(Ⅱ) |
介護職員等処遇改善加算 | 加算(Ⅰ) | 加算(Ⅱ) | 加算(Ⅰ) | 加算(Ⅱ) | 加算(Ⅰ) |
介護保険サービス、障害福祉サービス共通
介護職員等処遇改善加算への取り組みは以下の通りです。
キャリアパス要件について
キャリアパス要件Ⅰ
- 介護職員及び福祉・介護職員(以下、介護職員)の任用における職位、職責又は職務内容等の要件を定めている
- イに掲げる職位、職責又は職務内容等に応じた賃金体系を定めている
- イ、ロについて、就業規則等の明確な根拠規定を書面で整備し、全ての介護職員に周知している
キャリアパス要件Ⅱ
- ①職員の資格等の取得率向上として、介護福祉士、介護支援専門員等の介護に係る資格取得率向上を図っている
②研修時等の受講支援(学習時間含む)の為の業務負担軽減として、他職員への一時的な業務移管を実施し、業務負担低減を図っている - イについて、全ての介護職員に周知している
キャリアパス要件Ⅲ
- 介護職員について、経験に応じて昇給する仕組みを設けている
- イについて、全ての介護職員に周知している
職場環境等要件について
入職促進に向けた取り組み
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネージメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター制度等導入
両立支援・多様な働き方の推進
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇が取得しやすい環境の整備
腰痛を含む心身の健康管理
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、介護ロボットやリフト等の介護機器等導入及び研修等による腰痛対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
生産性向上のための業務改善の取組
- 5S活動等の実践による職場環境の整備
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減
やりがい・働きがいの醸成
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内の改善
虐待防止のための措置
1 要介護者の人権の擁護、虐待の発生又はその再発を防止するため、次の各号に掲げる措置を講ずるものとする。
2 事業所における虐待防止のための対策を検討する委員会(テレビ電話装置等を活用して行うことができるものとする)を定期的に開催するとともに、
その結果について従業者に周知徹底を図る。
3 事業所において、虐待の防止のための指針を整備する。
4 事業所において、従業者に対し虐待の防止のための研修を定期的に実施する。
5 前3項に掲げる措置を適切に実施するための担当者を置く。
身体拘束適正化のための措置
1 身体拘束その他利用者の行動を制限する行為にあたるものとして、厚生労働省が「身体拘束ゼロへの手引き」の中で上げている行為を示す。
2 できる限り事前に本人(本人が判断できる状態にないと考えられる場合は家族等)の了解を得ておくべきである。もし事前の判断が得られ
ない場合には、できる限り速やかに了解を得るようにする。なおやむを得ず身体拘束等を行う場合は、「株式会社アルファ介護サービス虐待
防止規程」に基づく手続きにより行う。
3 身体拘束等の適正化のための対策を検討する委員会として、虐待防止委員会を活用する。
4 専任の身体拘束適正化対応策を担当するものとして、虐待防止対応責任者および、虐待防止窓口担当者をあてる。
ハラスメント防止
事業所は、職場及び介護現場におけるハラスメントを防止し、全職員に安全で尊厳ある労働環境を提供することを目的とする。ハラスメントの
原因となり得る要因を十分に理解し、効果的な予防措置を講じ、発生時には迅速かつ公正な対応を行う。
また、被害者支援と加害者への適切な対処を実施する。これにより、職員が安心して働ける環境を確立し、質の高い介護サービスの提供に寄与
することを目指す。
業務継続計画(BCP)の策定について
1 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対する指定訪問介護の提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を
図るための計画(業務継続計画)を策定し、当該業務継続計画に従って必要な措置を講じます。
2 従業者に対し、業務継続計画について周知するとともに、必要な研修及び訓練を定期的に実施します。
3 定期的に業務継続計画の見直しを行い、必要に応じて業務継続計画の変更を行います。
を密にし、地域の災害拠点として活動することにより、災害による地域の被害減少に取り組むものとする
自然災害発生時における業務継続計画
基本方針
① 自然災害発生時において、利用者・職員およびその家族の安全を確保し、人命を守るための業務および行動を最優先する
② 自然災害発生時においても、自社のサービスを継続する。またサービスを停止する状況になった場合でも、早期の復旧を図るものとする
③ 地域と連携を密にし、地域の災害拠点として活動することにより、災害による地域の被害減少に取り組むものとする
感染症発生時における業務継続計画
基本方針
① 利用者の安全確保 利用者は重症化リスクが高く、集団感染が発生した場合、深刻な被害が生じるおそれがあることに留意して、
感染拡大防止に努める
② サービスの継続 利用者の健康、身体、生命を守る機能を維持する
③ 職員の安全確保 職員の生命や生活を維持しつつ、感染拡大防止に努める